矢吹博志、1964年生まれ。広告代理店「株式会社電通」にて14年勤務。コピーライターとして京都支局在籍時、京都広告賞新聞部門において「月桂冠」、「駿台予備校」で、2年連続‘金賞’受賞。その後ハンバーガーチェーンマクドナルドの担当となる。西日本エリアの販促企画、新店舗オープン、不振店舗のテコ入れ、大阪ドームを使ったイベント開催等の企画・実施を行う。その後、飲食チェーン起業に取締役として参加、広告関連、商品開発の部門を担当し、ブランド構築、販促企画、店舗デザインなどを手掛ける。当時まだ走りだったセルフうどん1号店は客席数70席で月商1300万円を超え行列が絶えない人気店となりました。2年後、独立しオフィスリフティングを設立し、現在は広告の枠を飛び出し、ライブ配信やグッズ制作など新たな分野でも活躍中